宗教は、期待だ。

人間社会よりも不明瞭な神さまに、自分が良いほうにいくように祈る。期待する。

良い意識への動機付けならいいけども。


神に祈った。

自分にも祈った。落ち着かせた。

お金があればこの気持ちは晴れるのか。

身内を切りたいと思う。それでいいのか。

捨て去ることだけがいいのか、でもそれに付き合う筋合いもないだろう。

我慢か。鍛錬と裏腹。

オトコに自信が無くなってみた。

何か他のもののせいにして、楽になろうとしている。

僕の人生は、大きなジャンプはないようだ。

1キロ6分程度のペースなら、どこまででもいけると思った。外が寒いならね。

淡々と同じリズムを刻んで少しずつ前に進むのが、僕か?