この曲がさ、不意に自分の心に沁み入るようになった。

たぶんさ、血がさ、サラリーマンになったんだろうね。

そうでもなければ、この曲に心が奪われることなんてないはずだから。

 

僕の母親は、

資格を取得したこと自体は勿論誇らしいけども

一般企業に勤めて、サラリーマンのような時間も過ごせていることは、あなたにとって、とても良いことだと思う

という。

今はまだ、はっきり言葉にできないけども、なんとなく言わんとしていることが分かる気がするんだよね。

まぁ、それだけなんだけどさ。

 

僕の強みは、一応、多様性を認め、そこでうまくやっていこうとすることができる点か?

まぁ、詰めよう、今後。