初恋と恋の認識。初恋は、いつですか?と聞かれたら、どう答えるか。 自分の初恋は、おそらく、自らこれが初恋であるという認識がもてない頃の話だと思う。 恋は、明確に、これが恋ではないかと感じたのは、認識がある。 明かに、特定の対象に対する興味関心が湧いた。 当時は、そんなに大きくなかったので、そんな卑猥な思いは全くない。 うん、振り返ってみて、ピュアな恋心をきちんと経験できていたことは、良いことだったと思う。 ごめん、ちょっと、思い出してみた。