ロベルト・シューマン。
80歳の外国人おじいちゃんピアニストが、泣きそうになりながら、心を込めて弾く姿を見て、そしてその音を聴いたら
長い曲でもないのに
心臓が絞られ切るように涙が出そうになった。
この音楽は、立体的な脅威だった。
何かを変えるチカラが音楽にはあると思います。