理想というか夢というか、普段ではない過ごし方をしているときに、それに全力でとらわれないようにしてみる。
その瞬間は楽しいけどもね。
揺り戻しというか、ストレスやロジをうまく調整できる範囲外から基軸に戻そうとすると、どうにも神経やエネルギーを使う。
疲れる。
トレーニングの発想の逆をいくイメージ。
心身の鍛錬としては、強度に差をつけて、身体への負荷をかけるのが常套手段。
ただ、あまり負荷をかけたくないのなら、あまり現実から外れないように休むことだ。
しかし、それでは、リフレッシュということはおよそありえないことにはなる。
難しい。
ぼくは、ゼロにできてまぁ、よかったとは思っている。
人それぞれのやり方か。