メモ。思ったこと。サーファーがよく、どんな悪天候でも良い波があればサーフィンしにいく、みたいな話する。これ、あほやなぁと思ってたけど、今日、その気持ちがすこし分かったような気がします。日差しの熱さ、アスファルトから漂う熱気、ぬるいけど強めな風、これらが僕を予定外のランニングへと導く。なんだろう、それらを感じたら、走らずにはいられない。いま、走り始めたいし、この気持ち、環境を逃すまい、という気持ちになる。たぶん、こういうことなんだと思う。