これだけ続くと、自分が法律家に向いていないのではないか、と思ってしまう
それが怖くてストレスだったときもあった
のだが
ある一線を超えるとラクになってきた。
そういえば、僕は諦めの悪い性格だし、自分の成長のために使ってやろうという気になったら、基本的に自分にしか興味ないのだから、いつまででも、それができる。
もう今回は書かなくていいと言われて終わるのなら、途中で諦めたことにもならない。
それに上達もするだろう。

もうこれでいくわ。
嫌がられるまで、とことん付き合ってやろう。

そもそもアーティスティックに?自分色を出したがる僕には、枠組みだらけの言葉紡ぎは性に合わないのである。
これもまた致し方ない。
僕は常に、ディスアドバンテージの中で生きているみたいだ。