が、やりたいことなのかもしれない?

リーガルテック、外部事務所弁護士との提携、ナレッジ化などを進めた先に

インハウスというか、社内弁護士だけが唯一携われる聖域は、経営ジャッジに関わることだと思う。

その点を鮮明に指摘する論文に出会えたことは、今日の幸運でもある。

もちろん、間違っている可能性もある(最近の悩みへの答えの1つにたまたま合致したため、きらびやかに見えるのかもしれない)。

だけども、これを基軸に試行錯誤、模索していきたい。

 

カンベエねぇ。