法律論と。人間に対する深い考察。法律問題、理屈の問題とだけ考えずに、広く、その背景にある人間活動に思いを致すことが肝要みたい。不得意というわけではないけれど、未だそこまで見渡しながら、迫りくる締切に立ち向かうことはできないみたい。がんばろう。