OJTは、重要。
本を読んでるよりも、実際の案件でどのように法律が使われているかを経験するほうが覚える。
ただ、法律問題の解決や処理は見ることができるというのに留まっているのが現状。
解決策とかは聞ける。答えも聞ける。
でも、特に問いをうまく出されないと、何も学べない。
Google検索をしてるかのごとき時間を過ごすだけだと思う。
形式面は、何も覚えられない。
チューターも中途半端。
当室は、まだ成長中?
そんなに未熟な組織なのか。
まぁ、分からないが。
最低限のことは必要。
やっつけ仕事だということは、よくわかった気がする。
OJTは、思考停止した人間の教育方法に仮装されることがあると思う。