コナンの映画で良作といえば

初期~中期でいえば

世紀末の魔術師、天国へのカウントダウン、瞳の中の暗殺者、ベイカー街の亡霊か。

灰原哀が登場しないと、なんとも、熱さばかりがでてしまって、かなわん。

その意味で14番目のターゲットや時計仕掛けの摩天楼は、惜しい。

 

あとは、黒ずくめシリーズは、また別の土俵で評価したい。

カーチェイスや赤井の狙撃シーンは、どうしようもなくかっこいいから。