ココロに滞留するありのままの想いを、できる限りそのままの形で誰かに伝えることは
論理的思考以上に難しいかもしれない。
様々な切り口のあるふわふわした想いを、色々と付け足して、話す。
でも、その分、純粋な想いって伝わる。
素直さであるし純化された原石のような想い。
表現するって本来そういうことだと思う。
ココロを動かせれば、それで成功。
ある意味、法律学の対極にあるのかもしれない。
事実と評価の違い。
でも、両立しないことはないのか。
僕は、事実を地面で投げ合うよりも、空中で飛び交わせることの方が好きなのかもしれない。