自分を確立するため、あらゆるところにルールを敷いている。

ルールを敷いて、予測可能性のある一貫性のとれた自分を目指す。

その中で、理想論者という話があり、なるべく芯からしなやかに、自分の人生が連続的であるように生きる。

でも、所詮理論武装に過ぎなかったら、自分という切り口でしかこの世界を見れないということにならないか?

熟成と一人旅。伝統と革新。過去と未来。

切り替えのタイミングを逸しないようにすること。