終わりと始まりの物語を空想する

ってのがコンセプトらしい。

 

二律背反を1つに閉じ込めたり、止揚に至ったり

追う追われる関係を自分の中にもったり

とにかくこういう不安定な状態を好んで表現することは素晴らしいと思う。

やや飛躍するけども、僕のスタンスに近いから。

ただ、ちょっと青春チックで、僕はもう気後れするかもしれない。