メモ。一定の資格をとれそうだから、身分や能力が高いと直ちに言おうとは思わない。 ただ、社会的に見て一定の信用と期待が詰まった人生を歩みうるとして。 僕は(そして大多数が当然に)合格が最終目標ではない。 ノーブレスオブリージュということだから あえて言う。 何かに貢献したい。 大多数のために自分のココロを尽くし、能力を惜しみなく発揮して生きていきたい。 それだけ。