結局、50%の賭けに負けて

そして、気づいたら気持ちを切らされていた。

プライド、負けず嫌いとかいう性質が最後の砦で

中身のない主張や攻撃だけを続けて

本当の気持ちから避け続けていたんだと思う。

まず、それを吐露して、向き合って

それでいて、まだ目指すかどうか。

いっそ、向いていないと言われたほうがどんなに楽か。

僕は、どうにも、悩み続けている。

恋焦がれているとかではないのに、このせいで夜も寝れない。

気持ちは、とうに切れていたのか。

そして、代替できると知ったとき、職務内容とかにそこまでの執着がなくなったとして

じゃあ、結局、僕はなぜ、Pを目指してみたんだろうか。

もっと原点に立ち返った考察が必要と思います。