メモ。単純かもしれないけど キミの文章とかに触れるだけで落ち着くのは たぶん、そういうことさ。 それ以上でも以下でもない。 古びて明滅する灯りのように、自分の不規則な息遣いが反映されるかのように生きられる。 等身大に生きることができる。