ブロックチェーン、AIで先を行くエストニアで見つけたつまらなくない未来

 

衝撃。

電子政府の存在が。

そして、この国独自の戦略だけど、他国が真似できないことはない手の届く戦略でもある。

エストニアのマインドセットにはとっても感服した。

同時に、これまでの資本主義のオワリを見据えている人は、本質的に発言する内容が変わらないと感じた。

そして、自分の志向する常に付加価値をつけたリーガルサーヴィスを提供できる法曹というのも、あながち間違った方針ではないとも思えた。

 

この本に対する感想や意見は、まだまだあるけど、読み返したときまで温めておこう。

それにしても、人間はまだ可能性あるわ。

それだけは言える。

どれだけ、クリエイティブになれるか。