巡り合わせ。巡り合わせ。

こういう意味では、縁がないのであろうか。

今のところ、悪い方向ばかりに出るものが多い。

本当に人生の岐路に立たされているのであるから

自分の正当な努力やら熱情やらが、できる限りうまく反映されたいと願うのはいけないことなのでしょうか。

 

予想できたはずの現実だし、それが如何に不公平だということも誰もが分かるはずなのに。

もしかしたら、実はアタマがよくないのかもしれない。

そんなところなら、こちらから願い下げである。

 

自分の趣味と希望と義務は往々にして足並みが揃わないものである。

致し方あるまい。

 

これまでの人生というか子どもから大人への成長の過程では、掲げた目的をひたすら追求することが肝要。

でも、引き続き成長するとしても、オトナになった上での前進は、その目的が手段になっていて、それを手段にして、達成しなければならない目的が生まれてきているのかもしれない。

そうだとしたら、独りよがりとか、自分の夢とかは、もしかしたら、死ぬまでの人生との関係では、追い求めないほうがいいのかもしれない。

よくわからない。