そう、得体の知れない緊張感が存在するが
それよりもメーンに25歳ラストの日という流れがある。
25歳、ラストランをしてきた。怪我はしてても、自然への感謝をしなければ、この1年間を終えることはできないと思ったから。
25歳、ラストの林檎を食し、眠る準備をしている。
明日は26歳のスタートであると同時に、あれだ、実務家としてのスタートでもある。
気負いせずにやるか。平常心、淡々と。
あと、淡々と生活していたおかげで、誕生日前に体調が悪くなるというジンクスをなんとかかわせたようだ。
25歳ありがとう。
前進の傍に、いつもキミがいた。
だから、キミにも感謝している。