メモ。効率的に生きようとする者にとって、行動と行動の節目を逐一阻害されることがどれだけ苛々するか。無頓着なやついや、自分を理解して欲しいというわけではない。周りをみて、最低限把握すべきことを把握しているという前提での最低限の要求なのである。