純粋にさ

適切な終局処分を決めようとするときに

静かな興奮があるんだよね。

昨日の裁判官との激論で、自分の素朴な疑問をぶつける旅はまた進んだ。

刑事弁護人、民事弁護人、検事、民事裁判官ときた。

あとは、刑事裁判官だけな気がする。