外側からの評価論。見た目、仕草、話し方、間のとりかた、表情、おくゆかしさ、服装、年齢、肌、髪型、思想、無言時の居心地の良さ、聞く耳、胸、足、瞳等々、あらゆるものを見ている。まぁ、結局、我がパートナーに勝るやつはいないだろう。私はそういえば、死ぬ想いでここまで漕ぎ着けた。どんなに理性的だとしても本能的な部分は残る。つまり、男性は女性の胸やお尻、脚に目がいってしまう。しかし、それは、上澄みの好意でありましょう。一過性のものほど、先細りするものはありません。そういうことです。