しばらくは理由づけに奔走しよう。
将来のために何かを捨てることになるという今日の運勢。
不合理な結果を目の当たりにしたとき、嘆くのではなく一度考えることにしている。
世の中は、努力の成果が一定程度認められるとはいえ、等価交換の法則が支配することには変わりがない。
本当に不合理か否かは、何を捨てたか、その捨てたものの価値はいくらであったかを吟味した先に待っていると思う。
私の将来の夢は、基本的には私のもの。
夢は自分で実現し楽しんでこそナンボのものでしょう。
色々と突き詰めた先の真相はそこだ。
そのために余所見したり、片手間はいけない。
自分のための余所見ならいい。
片手間は結局、自分のキャリアアップのために行う。
それ以上でも以下でもない。