幸福を分け与えるというわけではないけれど
そうこの言い方は、上から目線と捉えられるときもあるから、慎重になっている。
でも、思った。
幸福は分けても、自分からは無くならない。
幸福にも公平性を要求すべき。
でも、分け与えても無くならない。
共産主義は分け与えようとする。
でも、資本主義下で頑張って豊かになって、それを分け与えれば足りるような気がしています。
でも、あれか、これはお金があんまりかかっていないからでしょうか。
お金は大事なのだけれど、劇薬ですね。
あれは愛だったのでしょうか。
大事にしている人に不足分があれば注ぎ込むことが。