メモ。いま、僕は挑戦的な本を読んでいます。思想家、文人、偉人といった人ではないコトバにやや押され気味なのである。私は常に革命やら世界をどうにかしたいと口に出していた。自分なりの貢献方法は見つけようと努力しているところだが改めて、抽象論に留まっていることを指摘されてる。だから、反抗心で読み進めているのだ。