お疲れ様会をした。
アルバイト先の案件で勝訴確定ということで、当該案件を緊急に手伝ったお礼。
火鍋というものを食した。
辛い方のスープをあまりたべなかったから、独特の汗だくにはならずに済んだようだ。
せっかくなので色んな思いをぶつけた。
役人の役所仕事、自由業の環境、檻の中。
やはり一長一短である。
結局、今のうちに自分がなにをしたいのか、何なら我慢や妥協ができるのか、許せるのか
と言った点について出来る限り全力で答えを出しておく必要があるようだ。
とくに、三者には実現できない順番がある。そういった現実的な話も加味して考慮しなければならない。
ある意味、この道を選んだときに、妥協や我慢から答えを導くことが導かれていたのだ。
しかし、先達は全て意識的かはさておき、耐え忍んでいると信じている。