人のふり見て我がふり直せということだ。
客観視できてるぶって出来ていない人間にはなりたくない。
自分がこうなりたいという理想へ向かっていくことはいいと思うけど
相手がそのように自分を見ているかはまた別の話。
認められるようにがんばる。
どこかで一方的に言われ続けるような時期が来る。
それを自認してひたすら自制の下、歩んで行くか
それとも、常に認められるためにハングリー精神がなければならない世界に身を置くか。