対話という会話を忘れている。
自分の世界を話すことは、相手方に対する継続的な攻撃にも達することがある。
あの時の目的は何だったのか。
自分を外へ描き出しにいくことについて躊躇をやや覚えて椅子に座るべきではないかと思う。