始まりましたよ。

平坦に過ごしましたが、カスタードクリームいりのミルフーイユを頂きました。

このミルフーイユは、一般的なそれを構造や見た目等、異なるところが多々ありましたので、果たして本当にミルフーイユというべきかは疑問が残るところですが。

そして、夜ご飯は和風の味付けのお肉(京都では、お肉といったら牛肉を指します)を食べ、今に至る。

しかし、連結する日々は、受験生活であることには変わりがなく、特別に休憩するなどということはおよそできないのであります。

休憩は、5か月後ということでしょうか。

まぁ、休むのは性に合わないので、これで結局、満ち足りているのかもしれません。