教育論について今日は書く予定だった。
一昨日の飲み会の回想シーンとともに、急に頭の中で固まり、そして、脳内を覆ったのだから仕方ない。
3年目、残り少ない教育現場をいかに充実させるか。
それが私なりの教育者としての責任である。
まずは、自分からというのが定石なのであるが
未熟なままに学生諸君を受け持ったのだから仕方ない。
死ぬ気で務めを果たさなければならない。
自分がどれだけ大変でも。
路頭に迷わせてはいけない。
つまらないという感情も抱かせてはいけない。
時間は無駄にしない。
効率的な生き方とは、なんぞ。
全力を尽くすとは何ぞ。
それを教えよう。
あくまで私なりにだが。