文章だけ書いて生きていきたいとも思う。
しかし、文章だけ書くということは
内面に溜まったキモチを吐き出すこと。
無くなれば書けない。
書くということは、外界との入り口を設け交流しなければならない。
書くということは、生きるということである。
それゆえ、身を削ることのみはあってはならない。