メモ。別れ際の嬉しかったこと。弁護士の先生の一人が畏まった言い方ではなくフランクに君は受かるよって言ってくれたこと。これが本当になるように進む。落ちたら恥をかかせてしまうからな。あ、またひとつ背負ってみたわけだがそういう生き方が止まらないし、やめられない。