別れ際の嬉しかったこと。
弁護士の先生の一人が
畏まった言い方ではなくフランクに
君は受かるよ
って言ってくれたこと。
これが本当になるように進む。
落ちたら恥をかかせてしまうからな。


あ、またひとつ背負ってみたわけだが
そういう生き方が止まらないし、やめられない。