私の人生にもきっと応用できるはず。
期分けの理論を応用することで、成長の鈍麻を、停滞という不安を少なからず払しょくできる。
現実に応用できればの話だけれど。
幸不幸と似ていると思う。
等価交換?
プラスマイナスゼロ?
そういう話なのか。
運動生理学という部分は、非常に正直だから、好きだ。
話は逸れた。
どうにも、満たされない日々、出鼻をくじかれ、プライドを打ち砕かれるこの日々が、どうか次への踏み固められた土台になりますように。
今は、信じて前へ進むしかないのだけど。
今更、あの二次試験の結果について、カミサマに本格的に祈るようになったし。
ダメだったら、失うものが多すぎるなって、思う。
絶望はしないけど、自分のスペックに懐疑的になる。
私のスペックが未熟なせいで、離れ離れとか、関係性が物理的に遠くなることだけはしたくない。
まったく、ふがいないオトコだなぁ。