自分が人にされて嫌なことは、他の人にもしない。
シンプルだが、そんなことができない人も身近にいたから、その重要性を如実に感じることになった。
断ち切ることが妥当な人間関係あれど、反面教師となって、私の人格を形成しているなら、許そう。
全ては、許さないがね。
親族や家庭の情愛というのは、理論的に考えれば考えるほど到底理解できぬものになるのである。
親族間の特例とか、よく考えられていると思う。
法律の根底にもヒトがいるよ。
だから、ガリ勉では活躍できないと思います。