母の言から。自分が人にされて嫌なことは、他の人にもしない。シンプルだが、そんなことができない人も身近にいたから、その重要性を如実に感じることになった。断ち切ることが妥当な人間関係あれど、反面教師となって、私の人格を形成しているなら、許そう。全ては、許さないがね。親族や家庭の情愛というのは、理論的に考えれば考えるほど到底理解できぬものになるのである。親族間の特例とか、よく考えられていると思う。法律の根底にもヒトがいるよ。だから、ガリ勉では活躍できないと思います。