負の感情を捨てまくっている。
なぜなら、キモチ良いお酒を飲むため。
モヤモヤを抱えては、たちまち気管詰まりを起こしてしまう。
結局は、自分の未熟さである。
疑義があり納得できない点以外の部分について、完璧に公判活動を行えたかと問われれば、それもまた言えない。
いま自分が理解できていないことを、スピーディーに使いこなせなければ何もできない。
実体的真実は検察官が追求し、周囲に納得させなければならない。
ひとえに自らの未熟さを引きずっているわけである。
つまらんオトコよ。
クヨクヨしてても始まらない。
髪の毛も切ったし、復活しなければ。