ぷっくり。
無限にぷっくりせずして、歯止めをきかせてる口がセットで好き。
ひとところにおいて、アピールと自重ができている顔なのだよ。
二律背反、対極さの共存。
これがため、気に入っているのだと思う。
どの側面からみても、対極さゆえの、本気さがあるから。
その極端さも、私の趣向と親和的なのさ。