絶望から始まると思われる。
不合格の怖さは、まずは思い知ること。
日々本当に襲ってくるプレッシャーの本来の姿は恐怖なのである。
当たり前なのだが再確認。
基準日以降がガラリと変わる機会。
ある種の賭けにでているに等しい。
運と実力と自分を賭けて挑もうと思う。
ある意味、オワリからハジマル。
オワリから始まれば、あとは進んでいくだけ。
開始から終了までの概念にとらわれ、怯えるよりは
一度終わることが大事だ。
ゼロからの出発とかそんな陳腐な話題では説明し難い状況がそこにはある。