実績がない、未だ結果を出していないのに、人々はついてこない。
これは、至極当然の帰結である。
ワクワクするし、ドキドキする。不安にもなる。
プロセスを評価してくれる人は、後見的な人だ。あとは、優しい人だ。
ただ、たぶん、ここに甘んじれば発展は何もない。
尽力している人間が責任をとるのだ。
全ての責任は、私たちにあります。
失敗したらそこまでのオトコだったということ。
あぁ、このメンタリティというか心境は懐かしく心地が良い。
追い込まれているというか、一発勝負の世界はデンジャラスで興奮する。
興奮する。
昂ぶっているからか。
だから、コントロールできていないのか。
そうかもしれない。
過度に触れる。
興奮しているからだ。
でかいことをやれるのだ。
嵐の前の静けさではない。
嵐の前は、徐々に荒れていくから、静穏ではありえない。
今ついてこなくてもいい。
あの日以降、注目させればいいのだ。
それは自然的に通常の因果の流れではありませんか。
もう、迷わずに進むしかありません。