(同じタイトルで書いた気がします)
どんなときでも、黒点として我が身体に存在感を示す。
小さきものなれど、場所が変われば、除去すれば、印象も人相も運勢も変えるチカラをもっている。
わたくしのココロ中の黒子は、今この瞬間を全力で生きること、今しかやれないことをやることを具現化した状態でそこに在る。
弊害は耳にタコができるほど、聞かされた。
しかし、どうしても、このような生き方からは、離れたり辞したりつもりもなく、また逃れられない類のものである。
最大の敵は、己であり、常に刺し違える覚悟で挑む。
負けたとしたら、無価値で無駄という思いがあります。