メモ。最近、強く思うところなのだが僕は、たぶん、心底、『慶應義塾』というものが好きなんだろうね。ニヤケが止まらないよ、まったく。国家のために生きるということと、『慶應義塾』のために生きるということを必ずや成し遂げたいと考えています。