人生の終末に向かって、生きていく。
青春の特権は無知でいられることが許されるということ。
勝手に想像していたもので、学生でなくなれば、終末に向かって、あとは閉じていくだけだ。
私は学生に戻った。
それでなくても、一年前に比べると、この先の人生でやりたいことがより明確になってきたと思われる。
スポーツと法律の架橋も面白い。
いずれ、大学に教育者として戻ってきたい。
そんなことをぼんやりと考えている。
そのために、いま、生きる。
最近、ワクワクしてきたんだ。