定義は、いまだ明確にできず。
曖昧なまま私の頭の中に漂っている。
どこかまとまろうとして、うごめいているのであるが、完成形がイメージできていない以上は、徒労に終わりそうだ。
嫉妬と自由は対局にあり
してもらったから、してやれるという関係が自然に成立するとは、保証できない。
ただ、心底で感じたことだけは確かだと思う。
ある意味、自然にできたことが出来なくなるかもしれないと恐れていたのが、関係性の変化前後に存在する。
しかし、それが嬉しい方向で、そうではなかったときは
微笑が止まらないのである。
メロメロは、メラメラのようで熱く明るく燃えている。
だけども、それよりも熱く明るい燃え方を視覚的にも知っている。
静かに燃え盛る惚れゴコロ。