強い奴が言うことに傾注する。
それだけ。
刺激を受けて、前へ進める。
都度、私の中の伸びしろを確認している。
まだまだいける。
私は、磨けば輝く原石であります。
まだ原石。
いずれ、神々しいヒカリで、この夜に瞬いてやると、ココロにきざみつける。
拳を作って心臓を叩いて、打刻する。
トクンと脈拍に変化があって、実感する。
仮に運命がその思いのままに、人間活動の半分を裁定しえたとしても
少なくともあと半分は、半分近くは運命が我々の支配に任せてくれていると見るのが本当だ。
私の生きる道は、決められつつ、決めている。
ギャップを見出すことが、理解と前進の始まりではありませんか?