これが意外とよく分かってなかった。
何かわかった気がしているのだけれど、実は未だわかってないのかもしれないけれど。
oasisのDon't look back in angerの間奏のギターのリフが何とも言えない。今の私の心境にマッチしている。
ただし、英語ができないため、この曲の意図するところは、よくわかっていない。
一緒に戦うということでしょうか。
ライバル関係であっても、一緒には戦っている気がするのだけれど。
そして、誰かを守りながら戦うなんてことができる戦いなのか、わからない。
いや、そもそもそういう性質の戦いではないのかもしれない。
わからない。
単に意識付けの問題なのであろうか。
それならば、いくらでもできるかもしれない。
チーム目標を目指すということとは、また違うのだろうか。
一人一人の役割があって、それを果たすことで、達成される性質のものではないから。
だから、共同して戦うってことに、いまいちピンとこなかったのかもしれない。
そうだとすると、もっと先の目標に焦点を合わせてみる。
そうすると、いま、互いに本試験に優秀な成績で合格することが、多分にその目標を達成するための要素となっていると考えることができる。
そうすれば、意味がわかる。いま、ライバル関係ではなく、共同戦線を張る意味が。
理屈っぽいせいで、既述のとおり、諭されたけども、どこか腑に落ちないところがあって、でも、そのような方針を採ることが肝要であると考えていたから、思考をする場面設定を弄ってみた。
存外、うまくいった。
15時から六本木にてキミを待つ。
スーパーソニックときて、ザターニング。
休憩おわり。