自分が出来なかったことを出来るようにしてくれる環境を用意してくれている。
それが、戦略ではなく、センスであったのなら
それは、きっと運命であって
決して手離してはならないのであろうと思う。
自分の器の小ささと不安症が滑稽に見えてくる。
信じてはいる。不安がそれを動揺させる。
信じて信じて信じてみよう。
聖母マリアのような愛を注がれてる。
だとしたら、男らしく我慢してみようか。
男らしさの影がもっと黒々しくなるように。