年が明けるまで、残り4時間か。

ここまでドキドキすることなんて、久しぶりやった。

脚が震えてたし、指も。

だから、キーボードを打つこと自体が必死やった。

別に、何か大きく変わったわけじゃないけど

理性ギリギリ、自分の感情で吹っ飛ばされそうになる限界のところで

持ちこたえた。

自分の部屋に暖房がついていないからも理由の一つしかないけれど

普段からその環境だし。

だから、やはり特別事情が寄与してる。

言い損かもしれないけど

自分の一番大切にしているキモチを抑圧することなんてできないから。仕方ない。

そのときは、そのときだ。

たしかに、ますますキミのことを考えるようになってしまった。

抱きしめたいとも思う。今は、それだけ。

 

この二日間にもブログは書いた。

下書きに保存している。

LINEの中身よりかは、もっともっと粗削りな無骨な内容だったかもしれない。

もう既に、キモチがカラダを動かしているのかもしれない(それは、将来のゴールを少なからず体現している?)。

言わなかったら、年を越せなかった。

これからいったいどういう風に過ごすかは、よくわからない。

そこは、わからない。

半直線的な人生の使い方か。

 

苦しさから逃れようとしていたけど

何かを手に入れたきゃ、苦しめと

昔、よく言われていた気がする。

まったく、どこで、牙を失いかけたのだろうか。

理論武装とか、紳士面とかしているからだろうか。

でも、なんだか、取り戻した気がする。

高温のキモチで。

もっと、人間的に成長して、迎えに行こう。