ついてなさすぎるからこそ、当たり前に感じていることが、表面に浮き出てくるのである。
アウトプットの際に、モードを変えてみた。
ここ数日の気づきの実践により、ここまで効果があるとは。
俄かには信じられないけども、やはりそれだけ、あの時期、あのパターンが
強者の思考だったのである。
これを維持、いや、気づいたからには、よりよくしていきたい。
電車が急停車すれば、萎えて不機嫌になるのではなく、
普段気にも留めない、標識について
そのカタチや大きさ、視点を変えて
みてみるとよい。
この世界の見方を自由にコントロールできたのなら、きっと不幸はあっても、薄めることができる。
プラスマイナスゼロの人生の例外である。
そして、ワタクシの考えの真意はワタクシの中にある。
どのような評価をしてもらっても構わない。
ビジネス笑いは失礼だったな。ごめんね。