久々に、カッフェーにて、ブレンドコーヒーをまろやかにゆったりと頂いた。

みなさん(とはいっても、このブログを読んでる人は一人だけか)ご承知の通り、私は、中々休憩をとることが苦手で、人に連れ出されないと、そんなこともしない。

たいへん、感謝している。

なにかを頑張るときって、成長するときって、必ず適切なタイミングで適切な量のレストが必要だって、トレーニングを勉強しているときに、アホほど意識していて、選手にはそのようにさせていたのに、

いざ自分のこととなると、適当にやってしまうのである。

全く、自分の脳みそと肉体とココロは誰のためにあるのやら。

国立のコメダ珈琲は思ったより、居心地が良かった。

まったりしたいときは、あそこを利用しようと思う。

たまに、違う空間にいたいと思っている。

それで初めて大事なことに気づくのである。

今日のブレンドコーヒーの味と座り心地の良いソファと、他愛もない話の余韻がまだ残っている。

カップになみなみと注がれたブレンドコーヒーは、その利尿作用も通常より効き目が良いかもしれない。

自分の体から余韻が抜け出ていかないように、暫くお手洗いに行かぬようにココロに決めた

 

が、そんなことは無理だ。

余韻にいつまでも浸っていることなどできぬから、早速、うごきださなければ。

少年院については、刑事系を教えられないらしいw

気持ちはかなりわかるw

それでは、将来働くことを考えて、労働法や会社法を教えたろうというのが、我が思いつきである。

ルールってなんなの?とか

法律って、自分たちに不公平にできてるんじゃないの?とかっていうように感じている子もいるみたいだから、

改めてルールって何だろうとか、どうして、法律って存在するの?とか、契約とか、教えてもいいんだけど

将来の可能性を一人ひとりが感じるような法教育にしたいって考えてる。

少年院を出て、年月が経って、大人になれば、いやでも働かないといけないし、労働者側の話だけじゃなくて、経営者側の話もしてあげられれば、また道は開けると思ったんだけどね。

まぁ、どうだろう。

他のメンバーから一蹴されるかなw

まさかの、会社法とか労働法だもんねw

明日の主権者を育てるってことを考えると、民法や刑法を教えて、自分の生活を守り抜くことを目的に法教育をしてもいいけど、もっと具体的にどうすればいいか、大人になれば労働が中核になるわけだから、そこの内容を伝えていくってのもいいと思うのだが。

まぁ、みんなは、もっと抽象的なことを教えたがるだろう。

法律ってなにか、ルールってなにか、どうしてルールをまもらなければならないのか。

講義形式だとしたら、そんな面白くない気がするのだが。

まぁ、みんなのアイデアを聞いてみよう。

そのMTGには私は、あいにく参戦できないのでね。

しょうもないものに決まったら、今後の身の振り方は考えねばならない。

 

 

まぁ、そんなところで。

 

 

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