今日は、久々にお戯れを。

OとMと共に、渋谷マルイで期間限定開催されている『世界の太もも展』へ。

これは、5月あたりに浅草で開催されていたものが大好評であったため、12月の再びの開催に先駆けて、行われたものである。

300点以上の作品が出展されていた。

浅草開催のときの写真のうち、厳選されたものと、新しい作品も含まれていた。

変態ではない。

美しいものを見るだけ。

それを変態だというやつは、羞恥心を捨てきれないだけ。

人は、こんなにも、色白太ももに想いを込められるのだ。

絶妙な角度で撮影された写真が多い。

これだけ、様々なタイプの太ももの写真が並べば、おのずと、自分の趣向が洗い出される。

この太ももがいい、これは微妙だ

という感じで。

自分の好きな太ももがいったいどういうものであるかを再認識した気がする。

いや、再認識の前に、趣向が明瞭になったということであろう。

チケット代を支払えば、太ももの写真がプリントされたポストカードがプレゼントされる。

私は、それでは満足できず、出展されている中で、最も気に入った写真を探していた。

それが、たまたまクリアファイルとして販売されていたため

 

 

 

購入してしまった。

親に見つからないようにしたい。

いや、そもそも、このクリアファイルをどこで使えばいいのか分からない。

OとMは私がそのクリアファイルを使っているところを見かけたら

微笑んであげる

って言ってくれたけど、果たして。

 

それにしても、あれだけの数の女性の太ももをじっくり観察することもないであろう(あったのならば、何か事件をしでかしているかもしれないから。)。

あれだけの数を見たからこそ、芸術を感じている。

頭の中で、ゆらゆらと太ももが流れていく。

12月はもっとパワーアップをして帰ってくるのだろうか。

また、付き合ってくれるかな笑

 

 

あの時間帯だけは

本当に自分って気持ち悪いなって思った。

 

 

o1-o7